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01/27のツイートまとめ

tokatosen

東京MX番組:「憎悪扇動許さず」批判された辛さんが見解 - 毎日新聞 https://t.co/uvfV9iDT11
01-27 22:16

辛淑玉さん:BPOに申し立て MXテレビ番組で人権侵害 - 毎日新聞 https://t.co/yQclSO15th
01-27 22:15

RT @ron_Lon_: 今日の国会。民進の指名中に中座した総理はズボンを直しながら戻り席につく前に大きな伸びをした。それを見て笑う大臣一同。何これ。税金で賄われている国会をバカにする態度全開+品位ゼロ。これが美しい国の内閣総理大臣とその仲間たちの今の姿だ https://…
01-27 22:12

RT @aiko33151709: 防衛省軍事研究費に応募しないことを決めた法大の田中総長は「戦争を目的とした武器等の研究開発は、本学が使命とする持続可能な地球社会の構築の対極にあり、これに関与するのは本学の存在の基盤を揺るがす」と(東京新聞)。財政的に苦しい私学にとり勇気のい…
01-27 22:12

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01/14のツイートまとめ

tokatosen

RT @nonukesman: 【拡散希望】『安倍政権の暴走止めよう! 1・20国会開会日行動』20日(金)12時~13時 場所:衆議院第2議員会館前 主催:総がかり行動実行委員会https://t.co/tukRNwuhbf 各種共有ボタンで拡散を!詳細は→ https://…
01-14 10:59

RT @aiko33151709: 村井敏邦一橋大名誉教授「(共謀罪提出について)権力側から見れば国会前のデモもテロと同じだ。この法案が意味するのは内心の処罰で、現行の刑法の法体系を根底から変えてしまう。(法成立で)今後、どれほどの市民の行動が規制されていくのか恐ろしい」(東京…
01-14 10:59

RT @masaru_kaneko: 【台湾は原発やめた】台湾で脱原発法案を可決しました。2026年までに、3原発6基の原発を廃炉にする。アジアで初めてだが、これが世界の流れ。ますますアベの時代遅れが際立っていく。日本の民進党も頑張ってほしい。https://t.co/m297
01-14 10:58

RT @yokohamashiminr: 民進は衆院選小選挙区で、共産との相互推薦を行わない方針を固めた。自由、社民との相互推薦は検討を続ける。共産が求める共通公約も政党間協定とせず、参院選で市民団体の要望に各党が応じた形式を踏襲。連合に配慮し、共産との共闘イメージを薄める。h…
01-14 10:57

01/07のツイートまとめ

tokatosen

RT @swa_swa_swatch: 【🚨2017 First Action🚨】明日です!2016年に引き続き、今年も立憲野党と市民の新春街宣を開催!私は司会として参加します。1月7日(土)13:30-14:30民進党 安住淳代表代行共産党 志位和夫委員長自由党…
01-07 10:32

RT @committeeof1000: 【新宿駅前に集まろう!】ともに闘う 2017ファーストアクション 1.7新宿西口大演説会https://t.co/qoJaiXY0lE1月7日(土)13時30分~14時30分@新宿駅西口発言:立憲野党各党代表、市民連合から主催…
01-07 10:32

RT @shiminrengo: 📢📢本日!!!📢📢「ともに闘う 2017ファーストアクション」を開催します!13:30-14:30@新宿駅西口立憲野党と市民の共闘を新たなステップへと進め、衆院選に向けた動きを加速させていきたいと思っています。みなさん、よろしくお願いし…
01-07 10:32

RT @hosakanobuto: 日本が脱原発に舵を切れない理由は、「原発護持派が強すぎる」のではなく、野党が「脱原発で結束できない」という点にあります。今年こそ、日本でも福島第一原発事故の教訓に学び、違いを超えて手をとりあう脱原発を実現する政治的な結集 https://t…
01-07 10:31

RT @Holms6: メディアやリベラルと思われる人間の一部までが小池百合子を持ち上げるのを私は不思議な思いで見ていた。小池百合子は元々、極右なのだ。それを知ってか知らずか、小池百合子を持ち上げるのは愚の骨頂というべきだろう。https://t.co/MwGyssNs6b
01-07 10:31

01/06のツイートまとめ

tokatosen

RT @royhoshino: 池内さおり議員のスピーチ。政治なんて変わらないと投げ捨ててしまう前に、みなさんと一緒に変えて行くことを考えてみませんか。私も一緒に考えていきます、と。北区アクション https://t.co/2qfqVcGIWr
01-06 20:00

「郡上市民連合」(仮称)立ち上げ準備会での話し合いより

「郡上市民連合」(仮称)立ち上げ準備会(12月17日)での話し合いより
       2016年12月20日                  文責:加藤久雄
「郡上市民連合」立ち上げ準備会の話し合いで、加藤が大事だと思ったことを、加藤個人の考えも交えて報告します。

1、どこに住んでいても光のあたる政治を!
   「郡上のような地方であれ、東京のような都市であれ、どこに住んでいても光のあたる政治にし
ていきたい」との発言を聞き、衆議院選のキャッチフレーズ、まとまったスローガン的な目標が頭
に浮かびました。
「あなたに光があたる政治を!」
―野党統一候補は、あなたに、地方に、弱い立場にいる人に光があたる政治を実現します一
  どうでしょうか? ご検討下さい。

2、足を運んで、「face to faceの対話活動」を! 政治を語れる風土を!
「最初は名刺を破られた。郡上のような保守の強いところでは、それでもあきらめずに、何度も足を運んでいます」との発言に強く共感しました。
  「集会・デモ、街頭宣伝、スタンディングアピールも大事だが、同じ人があちこちに行っているだけの金太郎飴の活動になっていて、訴えが無党派層・無関心層・保守層に届いていない。労を惜しまないface to faceの対話活動こそ大事です。「対話活動に重点を置いて、集会・デモ、スタンディングなどのキャンペーンも精力的行う」というスタンスへの活動の転換が求められているのではないでしょうか?

3、選挙は「市民連合」の目的を達成するための一つの(極めて)大きな手段
  「市民連合」の目的は、「安保法制の廃止と立憲主義の回復、個人の尊厳を擁護する政治の実現」です。「市民連合は選挙をやるためにある」という見方をする方もいますが、そうではありません。学習や集会・デモ・スタンディングなどの活動だけでは、目的を達成することはできません。「選挙に関わることは、目的達成のための一つの(極めて)大きな手段である」と「市民連合」は考えています。
   「市民が政治や選挙に参加し、参加型民主主義を実現する」
   「政治家を下から眺めるのでなく、政治家と同じ高さから政治を語る」
   「市民が政治家に言うことを聞かせる」 「市民の力で政治家を変える」
「市民の力で政治を変える」 「市民と野党の本気の共闘で政治を変える」
「政策づくり・候補者の調整にも市民が関わり、その過程をガラス張りにしていく」
「野党統一候補の勝利のために、勝手連的な活動を創り出していく」
「選挙対策本部に市民も加わる。必要があれば市民選対を立ち上げる」
  などなど、99%の一員としての市民ができることを、日本だけでなく世界の運動からも学び「創造的に追求していく」、それが「市民連合」です。

4、「市民連合」は個人参加が原則
  「市民連合」は原則として、一人ひとりが個人の資格で対等・平等に参加し、目的実現のために力
を合わせて取り組んでいきます。地域の運動・市民運動・労働運動などを背負う人も個人として参加
して、個人の責任のもとで発言し、行動していきます。議員も方も個人として参加できます。
  学校でも職場でも地域でも、日増しに「同調圧力」が強まる日本の社会の中で、SEALDsの若者のように「(孤独に)思考し判断し行動する」ことは容易ではありませんが、一人ひとりが「個人として声を上げ行動する」ことなしに、「戦争と暴力、自然と環境の破壊、格差と貧困」が拡大する世界を変え、「誰もが生まれてきて良かったと言える」「誰もが幸せに生きていくことができる」「誰もが個人として尊重される」世界にしていくことはできません。
  「日本の政治を変えれば、アジアも、世界も変えることができる」、それを創造的に実践するのが、
 「市民連合」です。

新潟の共闘から学ぶ

「新潟の共闘」から学ぶ  2016年12月        文責・下線部分:加藤久雄

 自由党県連代表(参院議員)森ゆう子さん、市民連合@新潟共同代表(新潟国際情報大学教授)佐々木寛さん、日本共産党新潟県委員長 樋渡士自夫さんの「てい談」を要約したものです。

森:(新潟知事選では)いろんな準備をする中で、さらに絆と信頼が深まり、お互いの得意分野を生かし
たことが勝利につながった。あそこまで一体感のある選挙ができることはめったにないです。
佐々木:それぞれやり方が違っても目標を共有できたのは大きかった。
  今まで光が当てられなかった地方や、組織から外れた無党派の市民が変化の担い手になっていくの
が見えてきました。
樋渡:社民党は連合や民進党とつながりがあって、共産党のできない役割を果たしていただいた。共産
党としては草の根でがんばらせていただきました。 
市民連合は、政党の枠を超え、共産党への偏見を乗り越えて活動してくれた。それぞれが得意分で
役割を果たしたことが勝利に結びついた。
森:共闘ができても参院選のときは、お互いのことはほとんど知らなくておっかなびっくりだったから、
  十二分に力が発揮されたとは思わなかった。
  でも、参院で勝利したことで、知事選では市民と野党の共闘が進化し、共闘するとはこういうこと
なんだなと、本当に実感しました。
お互いのいいところを発揮する、言葉は簡単だが、ここまでやるのかというくらい、いろんなこと
をやりましたよね。
佐々木:どう共闘をつくっていくかで、参院戦時に全野党と連合も入った連絡調整会議を設けたのが大
きかった。これは、緩い枠組みの連携の場で、全国に発信してもよいと思う。
だんだんと、政治を変えるために自らの体を動かす参加型民主主義に変わっていったことが大きな
一歩だった。
長年の自民党政治や民主党の政権交代後に期待をもてなくなった人たちが一気に無党派になったが、
その人たちをもう一度呼び戻したのが野党共闘だった。
森:候補者が決まるまで産みの苦しみをともに味わったこそ、絆が深まった。時には言い合うこともあ
ったけれど、仏の樋渡さんが抑えに回っていましたね。
森:争点と対決軸がすごく明確にたたかえたのも大きな特徴ですよね。参院選は安保法がメインで、原
発問題は気を遣っていました。でも知事選では原発再稼働という、より身近で分かりやすい話を最
大の争点にでき、さらにTPPも争点にすることができた。
佐々木:有権者が中央とのパイプのある人を選ぶのか、県民に寄り添う自分たちで政治をつくろうとい
う地方の知事を選ぶのか、とても明確だった。
森:ごくわずかの富める人、権力者、1%に満たない大金持ち、大企業、権力者のための政治なのか、
99%の普通の人のための政治なのか、これに全部集約できると思う。それをもっと具体的な政策
の対決軸にする必要があるけれど、今回の知事選では、それを分かりやすく訴えることができ、そ
れが県民の気持ちにフィットしたんだと思います。
樋渡:参院選の段階で、市民連合と野党が政策で合意したけれど、あれがあったから知事選では細部の
政策の話がやりやすかった。
佐々木:次の総選挙でもオール野党と市民の共闘に向けて努力しないといけない。特に政党の側は、さ
らに一歩も二歩も踏み出してもらいたいです。
森:基本政策が一致しない共産党とは共闘できないなどと、そんなことを言ってる場合じゃないんです
よ。
佐々木:今年から来年にかけ、ある種の大きな日本の方向性を決めるような決定が国民に迫られるかも
しれません。そのとき新潟のモデルは参考になるし、これを基盤に衆院選でもしっかりとやり抜く
ことでさらに展望が開けます。
樋渡:県知事選では立候補が遅れたけれど、これから市民連合と野党が急いでがんばりましょう。
森:評判の悪い小選挙区制ですけど、一瞬にして政権を変えることもできます。次の衆院選で本当にみ
んなが本気になって共闘できれば、政権交代も不可能じゃない。

新潟知事選報告会(12月18日、220人が参加)でのあいさつ
佐々木:市民と野党の共闘で、お互いが垣根を越えて手を携えたことが勝利につながった。
森:このまま安倍政権に任せたら大変なことになる。力を合わせれば必ず政治を変えられる。
小山芳元さん(社民党県連元代表):市民と野党が一体になれば政治を変えられることを示した。安倍暴走政権を変える原動力にしよう。
樋渡:知事選から大義の旗を大切さ、本気の野党共闘を学んだ。総選挙でも市民と野党の共闘を必ず成功させ、歴史に対する責任と勝利に全力を挙げる。
小林義昭さん(新社会党県本部委員長):私たちのような小さな党でも対等平等に活動でき、共闘の力が得票差に表れた。
中山均さん(緑の党新潟共同代表):知事選勝利は一人ひとりが一緒になって努力した結果。野党共闘で一生懸命がんばりたい。
米山知事:知事選の勝利は、大義があり、お互いをリスペクト(尊敬)しあった結果。この流れが全国に広がってほしい。私の主張が正論であり、県民が応援してくれているから、中央の圧力もあまり感じない。命と暮らしを守るよりよい県政を進めたい。

新潟知事選での様々な動き
◆子ども連れで気軽に入れる選挙事務所にしよう!
    ・子どもが遊べるスペースを設ける。
    ・連日、子ども連れのママが集まる。
    ・誰でも歓迎するという感じで入りやすかった。

◆民間企業の社長
    ・連日、スタンディング。
    ・1日1万歩、歩いてチラシを配布する。

◆「新潟に新しいリーダーを誕生させる会」共同代表
    ・参院選(野党と市民の共同で勝利)の基盤の上に、市民がさらに積極的にかかわって  
     勝利することができた。

野党統一候補の政策

野党統一候補の政策をどうするか?(案)   改訂版その1  2016年12月 22日              文責:加藤久雄

 岐阜の5選挙区での政策合意のたたき台としての提案文書です。下記の4点を政策合意の際の留意事項にしていきます。
(1)1区から5区までの共通政策は数点にしぼり、その他の項目については、候補者と市民と野党の
協議により、それぞれの区の実情にあった独自の政策を豊かにつくるようにする。
(2)共通政策を合意し協定書を取り交わす際に、市民と共に選挙対策本部を設置することを確認する。
(3)選挙活動全体を「市民と共に取り組む」こととし、個人演説会などの際に、市民の幟、ボートな
どを拒否しないことを確認する。
(4)シンボルカラーは、「市民と野党の共闘による統一候補」のイメージを打ち出すために1区~5区
まで全県統一のカラーにする。

1 「オールぎふ4区の会」共通政策(第1次案)  2016年11月19日
 (1)社会保障を充実し、格差と将来不安をなくす。
 (2)地方の産業と雇用を創出し、過疎化・少子化による地域崩壊をくいとめ、地方を活性化させる。
 (3)安保法制を廃止し、立憲主義を回復する。
 (4)安倍政権の下での改憲に反対する。

2 「ピースハートぎふ」の申し合わせ事項   2016年12月15日
  ①安保法制(戦争法)の廃止、立憲主義の回復
  ②アベノミクスによる国民生活破壊、格差と貧困を是正する
  ③環太平洋連携協定(TPP)や沖縄問題など、国民の声に耳を傾けない強権政治を許さない
  ④安倍政権下での憲法改悪に反対する。

 岐阜県下ですでに公表されているのが、上記の2つの共通政策です。政策協議に市民も積極的に参加し、これらをさらに豊かでポジティブなものにしていくことが、「本気の市民と野党の共闘」に求められています。そこで、「衆議院野党統一候補の共通政策(第5次案)」を提案します。
 1月23日の「第12回市民の学習交流集会」での検討を踏まえ、「ピースハートぎふ」を構成している「岐阜総がかり行動実行委員会」と野党3党(民進党、共産党、社民党)に提出していく予定です。
 「豊かで魅力あるポジティブな共通政策づくり」に加え、「岐阜県民の心を引きつける選挙の争点の明確化」の必要性も指摘されています。例えば「コンクリートから人へ」「日本を取りもどす」のような、選挙の風向きを一挙に変えてしまうようなキャッチコピーも、私たち市民の力で創り出していきたいものです。






3 衆議院野党統一候補の共通政策(第5次案)   
(1)安全保障関連法を廃止し、立憲主義を回復する。
(2)アベノミクスによる国民生活の破壊、格差と貧困を是正し、個人の尊厳を擁護する政治を実現
する。
 ①社会保障を充実し、医療・年金・介護を改善する。
 ②農林水産業など地方の産業と雇用を創出し、過疎化・少子化による地域崩壊をくいとめ、
地方を活性化させ、努力が希望につながる社会を実現する。
      ③現状の経済状態での10%への消費税増税に反対し、不公平税制の抜本的な是正を進め、
       財源を生み出す。累進課税による所得の再分配を進める。
      ④税金の使い方を抜本的に見直す。過大な公共事業、防衛費を見直し、社会保障、教育、
子育て、被災者支援等に税金を使う。
⑤教育予算を大幅に拡大する。高校完全無償化、さらに充実した給付型奨学金を実現する。
      ⑥労働基準法と労働者派遣法の改正などにより、ブラックな働かせ方をなくし、非正規雇
用から正規雇用への流れをつくる。最低賃金の大幅な引き上げと、真の同一価値労働同
一賃金の実現を目指す。非人間的な長時間労働の規制を進める。
⑦女性に対する雇用差別を撤廃する。男女賃金格差を是正する。介護・福祉職員・保育士
の給与を大幅に引き上げる。
⑧原発に依拠しない社会の早期実現、再生可能エネルギーの促進を図る。
(3)TPPや沖縄問題など、国民の声に耳を傾けない強権政治を許さない。
①国の主権を多国籍企業に売り渡すTPP合意に反対する。
②民意を踏みにじって進められる沖縄の辺野古新基地建設の中止を求め、在日米軍基地の
再編強化に反対する。
③税金の無駄遣い、環境破壊のリニア新幹線建設に反対する。
④情報公開の推進、メディアの報道の自由の回復を実現する。
(4)安倍政権下での憲法改悪に反対する。
      ①憲法9条の改正に反対する。
②災害やテロを口実として、自由と民主主義を制限する緊急事態条項を憲法に加えること
に反対する。平和主義を世界に広めることに努め、
③核兵器のない、戦争のない世界を目指す。

 これらの政策をズバリと表現する「キャッチコピー」の一つの案です。

「あなたに光があたる政治を!」 
これは、地方であれ都会であれ、私やあなたのように生きづらさを抱えて生きている全ての人々、弱い立場にいる人々、切り捨てられている人々一人ひとりのへのメッセージです。「人の世に熱あれ、光あれ」(水平社結成宣言)に通じるメッセージです。
「アベ右翼暴走政権」を一発でKOするような「キャッチコピー」を、智慧を出し合い創り出していきましょう。

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ぎふのかとせん

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