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07/28のツイートまとめ

tokatosen

RT @a_lasting_peace: トランプを見て「なぜあの国ではあんな暴言を繰り返す政治家が人気なのかわからない」という人がいたら、それは何年も前から何度も日本について提起された疑問と同じなのだと気付いてほしい。「遠い時代」「遠い国」の話ではない、残念ながら。 htt…
07-28 09:37

RT @knakano1970: 「総理を目指してたのに、気づいたら国政で居場所がなくなったので、自民党とケンカしたふりして、都知事に天下りすることに成功したポピュリストの元国会議員」に、当選後さんざん都のお金で殿様ごっこした石原慎太郎と舛添要一がいたわけですが、小池百合子さん…
07-28 09:37

@a3cfnmjv7rgxqmw このギャグ、おもろい!
07-28 09:35

RT @a3cfnmjv7rgxqmw: RT 自衛官「アベ総理、いよいよ集団的自衛権行使で参戦ですよ!総理自ら先陣に立って下さい!士気が上がります!」アベシ「アイム総理~(涙)」とは言わせない!安部政治を許さない https://t.co/a1OT1rPFKE
07-28 09:34

RT @toshipiko1: モハメッド・アリ「ベトコンはオレをニガーと呼ばない。彼らには恨みも憎しみもない。殺す理由もない。黒人の徴兵率は30%。白人は10%。なぜだ?黒人が戦うべき本当の敵はベトナム人や日本人や中国人でもない。300年以上も黒人を奴隷として虐げ搾取し続けた…
07-28 09:34

RT @0utputt: NHKが撮りに来た画はこれか?否、人々が1000人の警官に排除された後に「市民の敗北」の画を撮りたくて来たんだろう。「抵抗虚しく」の画が撮りたいんだろう。せいぜい「反対派の市民とのもみあい」位にしか表現しないだろう。夕方のニュースで流れるのはプロパガ…
07-28 09:33

同感です。
07-28 09:33

RT @krog777: 答弁拒否 これこそ ナチスの手口だ !!緊急事態条項についての国会質疑で答弁を拒否し続ける安倍総理の魂胆は答弁して その内容の恐怖の実態を国民に知られたら自民支持者を含めた 全国民から大反発必死の 内容だからだ !!⇒ https://t.c
07-28 09:32

RT @honda_hiroshi: 怒りの拡散❗️皇室を錦の御旗にしてクーデターで政権奪取した人々が敗戦後は米国に隷従して自身の利益最大化しているクレプトクラシー日本‼️😡😂😡「沖縄高江はまるで戦争です。メディアはこの戦争を黙殺しています。この異常事態を伝えて!」 htt…
07-28 09:31

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07/21のツイートまとめ

tokatosen

RT @otomisato: 【緊急拡散】『鳥越俊太郎応援7・22街頭演説会』22日(金)18時半~19時半 場所:JR新橋駅汐留口 鳥越支援市民団体連絡会https://t.co/moxmHmiS4s 各種共有ボタンで拡散を!→ https://t.co/pLcwCj8Ahg
07-21 22:18

RT @daishi1113: 小池百合子発言は患者の生きる意欲と希望を台無しにするもの医療関係者は正式に抗議すべき「選挙だから」では許されない「失言だから」ですまされたらがん患者のこころの傷はどうなる?小池百合子氏には倫理的にみて都知事どころか政治家の資格す…
07-21 22:16

RT @PeriKazuko: 「病み上がり」が悪いのなら、かつて病み上がりだった安倍晋三はどうなるのか。 小池百合子氏の暴言は許されない。鳥越俊太郎氏は「病み上がりの人」 小池百合子氏が発言を謝罪。人間の資質の悪さを暴露、小池! - acaluliaのブログ https:/…
07-21 22:16

RT @UtsuKatte: こうなったら 鳥越さんに勝ってもらうしかありませんね。鳥越さんの後ろには4つの野党がついています。そのなかには色々な方がいることでしょう。それでも 宇都宮さんのだいじな政策を守っていくために、鳥越さんをバックアップしていきましょう。市民運動の分断…
07-21 22:14

次の衆議院選での野党統一候補の勝利のために

次の衆議院選での野党統一候補の勝利のために
2016年7月27日          加藤久雄
1 この文書の意図
 この文書は、「第24回参議院選の結果と「市民連合」の今後の活動について」(案)の補足です。
(案)について、「よく分からない」との意見がありましたので、「補足」が必要であろうと思われるいくつかの箇所について述べていきます。
(案)は、「市民連合」共同代表としての文書ですが、これは加藤個人としての文書です。なお、この文書は以前から提案している「市民運動で心がけていきたいこと」の一つの説明にもなっています。

2 敗因を細大漏らさずとらえ、総括することについて
 岐阜県での野党統一候補は、野党の基礎票を7万ほど伸ばすという大健闘をしましたが、差を縮めるどころか差を広げられて敗北しました。その敗因を総括することは、言うまでもなく、次の国政選挙で勝つためです。
 次の国政選挙は、1年8ヶ月以内に行われる衆議院選挙です。安倍自公政権は改憲への道=戦争への道への暴走に拍車をかけてくることでしょう。今後、どのような事件・事態が起きてくるかは分かりませんが、世論の動向を見ながら、改憲勢力にとって最も有利な時期に衆議院選挙を仕掛けてくるに違いありません。
 いつ仕掛けられてもいいような体制を、市民と野党の側はできるだけ早く創り出していかねばなりません。十分な総括論議を踏まえた、(案)にあるような様々な取り組みを進め、今年中に「市民と野党の共闘」による衆議院全区(5つ)で野党統一候補を実現させる。これぐらいのスピード感のある活動が求められていると思います。

3 「野合」批判への対応について
 「野合」批判に対して、「自公政権こそ野合ではないか」という反論は、すでに向こうの土俵にのっかってしまっています。受け身になってしまっています。
 「国民・市民の声が野党共闘を進めたのです。それを野合と言うことは、国民・市民を侮辱している、国民・市民をバカにしていることです」「今までもそうですが、これからも国民・市民の声を聞かないことの現れです」という、攻勢的な反撃が早くから必要だったと思います。

4 「アベノミクスは道半ば」への対応について
 ①税金の取り方、②税金の使い方、③働かせ方の反論は、説得力がありますがインパクトが弱かったように思われます。
「アベノミクスは失敗している」「間違っている」「アベノミクスは戦争への道だ」と本質をズバリとつく反撃が必要だったと思います。
 同じ手口で3度目も「だまされた」ことについて、深く反省したいものです。

5 「今までと同じことの繰り返し」について
 「3、4は後出しジャンケンではないか」と言われれば、「そうです」と答えるしかありません。候補者や市民の側の街頭での訴えなどについて、「これでいいのだろうか」という疑問を持ちながら、ポスティングや電話かけに追われてしまったことを、「今後は同じ失敗はしない」と痛切に反省しています。
 公示後の「ピースハートぎふ」の精力的な活動は、今までに見られない画期的なものでした。しかし、「無党派層を5割しか獲得できなかった」ことを「今までと同じ事の繰り返し」ではなかったかという観点から総括してみる必要があるように思います。
 候補者の肉声の訴えは重要です。候補者と民進党の選対が、「何にどう反撃し、何をどう訴えるか」「岐阜県民が求めている岐阜県での争点は何か」「選挙情勢全体をどう見て、どんな手をどう打つか」などの打ち合わせをどの程度したのかは分かりません。また、今度の衆議院選で「野党と市民の共同の選対」が持てるかどうかも定かではありません。 
 しかし、「今までと同じ事の繰り返し」を克服するために、市民の側で選対を設置すべきでしょう。そのことに専念できる担当者を置き、そこで検討したことを、野党の選対や「岐阜総がかり行動」賛同団体・個人にスピーディーに伝える体制は、次の衆議院選で勝つためにどうしても必要だと思います。

6 「自民党の組織の締め付け」をどう見るかについて
 「日本の選挙は「お祭り」選挙だ。選挙民の多くは、公約ではなく日頃の人間関係やつながりで投票している」との指摘があります。自民党への投票は、「冠婚葬祭などのつながりで頼まれた人」、「会社や団体・組織の締め付けとノルマで投票した人」が多かったように思われます。
 「会社・団体・組織の締め付けは、利益誘導や力によるパワーハランスメントだ」と、反撃できないでしょうか。パワハラは、立場を使った暴力的な力による人権侵害です。最大の人権侵害である「戦争」への道につながっています。
 教育の場である学校でも、パワハラは常態化しているといっても過言ではありません。教師と子どもの教育関係の中でも、然りです。子どもに対する直接的な「体罰」は減りつつあっても、おどし、みせしめ、はずかしめなどのパワハラによって子どもを管理し従わせることは減ってはいないように思います。日本の子ども達は、力の強い者の顔色を伺いながらそれに従うことを、学校生活や授業の中で日々刻々と強いられているのです。あらゆる場でのパワハラを可視化し、もっと大きな問題にしていく必要があると思います。
 
7 「連合」への対応について
 「岐阜でなぜ当選させることができなかったのか」、それは「市民と野党の共闘」が気持ちよくできなかったことが最大の要因でしょう。「連合」への今後の対応については、(案)に具体的な方途がいくつか書かれています。
ボタンを一つ掛け間違えたら「統一候補」すらできない、とても困難な課題ですが、市民の側がこの課題にチャレンジしなければ、次の衆議院選での「市民と野党の共闘」も成功しないでしょう。時間をかけてもいいので、知恵を寄せ集めて、何としても解決したい課題です。当選を勝ち取った県が11もあるのですから、岐阜でも必ずできるはずです。

8 政治活動・選挙活動について
今回の参議院選のキーワードの一つは、「市民参加型の選挙」(=市民の力で政治を変える)でした。市民運動の側にあった「政治活動・選挙活動への躊躇」が徐々に克服され、市民参加型の選挙が展開できるようになったことは、大きな成果でした。
しかし、「本気の温度差の解消」「候補者と選対と野党と市民の情報の共有」「情勢の確かな分析と確かな行動」などの課題は、依然として残されています。
「私たちで、選挙つくりましょう。私たちで、市民が参加できるプラットホーム、場所、機会をつくりましょう。私たちの生活の不安や不満を、政治に反映させましょう。私たちで、「争点」をつくりましょう。政治家を下から眺めるのでなく、政治家と同じ高さから政治を語りましょう。私たちは、政治をかえることができるのです」(「市民連合 参院選2016ハンドブック」P.3より)。
「政治家と同じ高さから政治を語る」ことができるよう、引き続き努力していきたいものです。

9 市民運動の「自己サイクル」について
「教育実践の自己サイクル」が大事だと言う主張があります。「教育実践の自己サイクル」とは、「事実・現実・現状→(情勢)分析→方針(指導方針、活動方針、組織方針など)→実践→総括」の一連の実践的なつながりのことです。「市民運動とその活動」も、「教育実践」と同じように、この「自己サイクル」を大事にすることが求められていると思います。
 (注1)「自己サイクル」は、市民運動だけでなく政党にとっても必要なことは言うまでもありません。
 (注2)分析→方針→実践→総括のどれもが大事ですが、今は「総括」の時です。私は、参議院選挙
の結果について、「候補者、3野党、市民の側がそれぞれによくやったが、それぞれに足りな
い点があった」との見方をしています。「足りない点」がなければ野党統一候補を当選させる
ことができたはずです。
 「それぞれのよくやった点」を明らかにしながら、「それぞれの足りない点」をきちんと総
括しなければ、次の選挙での勝利はないでしょう。その際、大きな力を持ち、大きな影響力
を持っている組織ほど、その自覚を持ってきちんと「総括」すべきだと考えます。これは「よ
り大きな企業ほどより大きな社会的な責任がある」ことと同じです。

10 事務局会の設置について
 「集団づくり」という教育実践では、班を車のボディー、核(リーダー集団)を車のエンジン、討議を車のガソリンに例えて語られることがあります。「岐阜総がかり行動」のような市民運動で言えば、「岐阜総がかり行動実行委員会」という組織が車のボディー、3構成団体及び事務局会が車のエンジン、実行委員会での話し合いが車のガソリンにあたるでしょう。
 ですから、「岐阜総がかり行動実行委員会」や「ピースハートぎふ」に事務局会がないことは、ボディーがあってもエンジン部分がないことになり、いくらガソリンを注いでも車は走りません。早急に改善されなければならないでしょう。

11 会議の議案(原案)について
 「集団づくり」実践では、方針を言語化した原案(会議の議案)を大事にします。最初は教師が、①指導方針、②活動方針、③組織方針をもとに原案を作ります。
その原案には、①学級の様子(市民運動では、情勢分析)、②取り組みの目的、③取り組みの内容とプログラム、④役割分担、⑤取り組みの日程を書き込むことが実践的な原則とされています。
原案づくりは会議に先立つ前もっての準備であり、その準備の中心になる代表や事務局長の負担の大きさは十分承知しつつ、「岐阜総がかり行動」に対して、「主催者の意図が明確で十分な論議の出来る「議案」を提案すること」を要望しています。
議案がしっかりしていないと、肝心要の実行委員会の話し合い=「討議」も散漫なものになってしまいます。
 (注1)「指導方針」とは、現状の学級と子どもの実態の分析を基にした、どういう学級にしていくか、
子ども達にどんな力をつけていくかという「見通し」のことである。ここに、教師の子ども
観、教育観、集団観、指導観などが集中的に反映される。
市民運動にも「見通し」が必要なことは、言うまでもないであろう。
 (注2)「活動方針」とは、「見通し」の上にたち、原案で提示する当面の行事(活動)の必要性を明
らかして、子どもらの意欲・やる気引き出すことである。その行事(活動)に取り組むこと
によって、子ども・学級にどんな力を育てるかという「近い見通し」でもある。
市民運動では、「子ども」が「賛同団体・個人」にあたる。
 (注3)「組織方針」とは、子どもが必要としている組織(班、班長会、実行委員会、目的別小集団な
ど)を創り出し、役割分担をし、そのことによって学級の自治の力を組織的に保障していく
方針のことである。
 (注4)SEALDsの活動から、指導方針・活動方針・組織方針の有り様を学び直したいものです。
     「SEALDsには代表がいない」の組織論は、「民主主義運動の主体形成論」でもあるよう
     です。
詳しくは、『民主主義ってなんだ?』(高橋源一郎×SEALDs著、河出書房新社刊)な
どの本をお読み下さい。

12 会議の持ち方について
「集団づくり」実践では、自分たちの集団を、誰もが人間として尊重される集団・誰もが居場所と出番のある集団へと高めていく「自治」の力を育てるために、会議の議案(原案)と共に「討議」(会議での話し合い)が最も重要だとされています。
「発言が偏らず、誰もが自由に意見が言えるような会議の民主的な運営」「総括や集会などの実務的なことに時間を費やすのではなく、大事な論点を明確にした会議の運営」は、当然のこととして追求していきたいものです。それは、議長(司会・進行)の力量に任せるのではなく、参加者全員で行われるべきことでしょう。
また、終わりの時間を守ることも重要です。何人たりとも他人の自由な時間を奪っていいはずはありません。時間泥棒は人権侵害です。「議案に時間配分を書き込むこと」は、「時間民主主義」を実現していく一つのすぐれた手段です。
学校現場にいる時、職員会議が午後5時の勤務時間内に終わるように、議案に時間配分を書き込んでもらい、時間をオーバーさせた人には、校長であれ教頭であれ、それを指摘し改めるよう要求し続けてきました。自分の自由な時間を奪われることは、人間らしく自由に生きることを奪われることなのですから、私たちはこのことをもっとシビアに追求すべきでしょう。
「講演の時間がオーバーするような講師は信用しない」ぐらいの自覚を持っていきたいものです。

13 最後に
「第24回参議院選の結果と「市民連合」の今後の活動について」(案)の提案がA4で3ページ、その補足がA4で4ページ。補足の方が長くなってしまいました。
本論の提案を見えないところで支えているのがこの「補足」ですので、「補足」を読んで頂いた後、
もう一度「本論の提案」を吟味して頂けたら幸いです。
 誰の言葉か忘れてしまいましたが、「負けた軍隊ほどよく学ぶ」。
学び、総括し尽くして、次の活動に明るく元気に立ち向かっていきましょう。

第24回参議院選の結果と「市民連合」の今後の活動について

24回参議院選の結果と「市民連合」の今後の活動について(案)
―岐阜の現状をリアルに直視し、野党統一候補の勝利を岐阜の地で実現するためにー
2016年7月27日  文責:加藤久雄(「ぎふ市民連合」共同代表) 
1 はじめに
(1)全国の成果
  改憲勢力に3分の2をとらせてしまったとはいえ、2つの文書(「市民連合」見解、「総がかり行動実行委員会」宣言)は、私たちに新たな希望と確信と勇気を与えてくれます。
日本政治上初めての野党共闘で闘った32の1人区では11人が当選し、市民の後押しする野党共闘という新しい取り組みが一定の成果を上げ、次の展開への期待と希望が見えてきました。日本全国の成功から教訓を学び、個人の尊厳を擁護する政治の実現を目指して、ひきつづき安保法制の廃止と立憲主義の回復を求めていきましょう。
(2)岐阜県での私たちの取り組み
私たち岐阜県下の「市民連合」は、野党統一候補予定者の小見山氏にいち早く「3項目の協定書」を提出し、野党各党の代表や議員との懇談を積み重ねてきました。さらに、「岐阜総がかり行動」実行委員会が、野党統一候補の実現に取り組むことも求めてきました。
野党統一候補実現後は、「45万票獲得大作戦―野党統一候補勝利のためにー」(5月18日)、「ピースハートぎふ構成団体・政党への要望書」(5月27日)、「参議院選勝利のための選挙戦略・戦術・活動について」(6月15日)を提案し、その具体化に全力を傾けてきました。
「市民との意見交換会」「決起集会」「選挙フェス」「独自の街頭宣伝」「みずほ市民連合の結成」「ほぼ1ヶ月におよぶ宣伝カーの運行」「ピースハートぎふの集会・デモや決起集会への参加」「対話と票読み活動」など、野党統一候補の勝利のための活動にも全力を傾けてきました。
私たち「市民連合」には、全国の活動の教訓から学んだことを岐阜の地でも実践し、市民と野党の共闘の力でアベ政権打倒の展望を切り開く活動を豊かに進めていくことが求められています。
そのためには、個人的な総括・見解の吐露に留まらず、岐阜での選挙の結果の成果と教訓を明らかにすることが必要です。それは、私たち市民の側の弱さを直視するという痛苦な作業を伴いますが、これを避けていては、自民王国の岐阜に風穴を開けることはできません。
不十分な議案に基づく論議と総括では、今までと同じことの繰り返しになってしまいます。この提案は、私たち市民の側の姿勢と活動を変えていくための論点を提示しています。
活発な意見交流により、私たちの置かれている現状と課題を明らかにしていきましょう。

2 参議院選の全国の結果をどうみるか
 (1)改憲勢力3分の2。
   ①各政党代表の談話(略)
   ②争点外し改憲派拡大、経済前面またも奏功。野党対決軸つくれず(中日新聞)
     ・「野合」批判への対応は、的確だったのか? 
        →受け身に回って、攻勢的な反撃が遅れた。
     ・「アベノミクスは道半ば」への対応は、的確だったのか?
        →「アベノミクスは間違っている」とズバリとした反撃を最初からすべきだった。
   ③現政権下の改憲「反対」50%、「賛成」39.8%。
   ④しかし、今までの安倍政権のやり方を見れば、改憲発議に向けた暴走・暴挙の加速をこれまで
以上に一挙に進めるのは、火を見るより明らか。すでに改憲へ向けてのシナリオ作りは、相当
程度に進められている。   →もう後はない。甘い見方を捨てて、どう対抗するか。

(2)32の1人区では、11勝21敗。(前回は2勝29敗)
   ①市民と野党の共闘は、新しい取り組みとしては大きな成果を上げた。
   ②勝利した所では「1+1」が「2」ではなく、それ以上となる「共闘効果」が発揮された。
   ③青森(24万票→30万票)、山形(29万票→34万票、自民27万票→22万票)、
    宮城(21万票→51万票)、福島(35万票→46万票)、長野(30万票→57万票)
    三重(32万票→44万票)、大分(23万票→27万票)
      *これらの県から、それぞれの県がなぜ勝つことができたのか、何をどのように争点とし、
どんな訴え・対話をしたのか、連合との連携をどのように進めたのか、などを学ぶ必要
がある。
   ④1人区では、野党統一候補が無党派層の6割~8割を獲得。(メディアの出口調査)。
    岐阜では、5割にとどまる。
      →ここから何を学び、今後の活動にどう活かしていくか。
      →野党統一候補の岐阜での敗因の一つは、私たち市民の側の「学ぶことの弱さ+それを活
動に活かしていくことの弱さ」ではないか? 北海道衆議院5区補選の教訓や他県の先
進的な活動から学び、岐阜の活動に活かしていくという論議と活動がまだ弱かった。

  (3)投票率 54.70%(前回52.61%、+2.09%)
    ①投票率を上げ、それを野党統一候補の勝利に結びつけることは、日本の立憲主義・民主主義の回復、個人の尊厳の擁護の実現にとって最大の課題。
    ②「参議院選挙報道を自粛し、報道そのものが極端に少ない」というメディアへの働きかけをど
うしていくか?
       →公共放送であるNHKの選挙報道はどうあるべきかの積極的な提言を。

3 岐阜選挙区の結果をどうみるか
 (1)自民渡辺候補 約53万票、野党統一小見山候補 約39万票。その差は約14万票。
   自民はこれまでの参議院選の基礎票を約11万票伸ばした。野党統一候補はこれまでの基礎票を
約7万伸ばした。しかし、差が広がったことは野党共闘の「惨敗」だと認めざるを得ない。
 ①各政党代表の談話(略)
  ②自民(42万票→53万票、得票率44%→56%)。53万票は自民最多票。
   野党統一(32万票→39万票、得票率32%→41%)。大健闘だが・・・?
③(野党共闘により)「与党側が危機感で結束」(中日新聞)
      ・自民・公明は、こちらより遙かに早くから票固め。
      ・自民は強烈な組織の締め付けとノルマ。  
→「面従腹背」の庶民のしたたかさは無理なのか?
→組織の中で人間としての尊厳をどう貫くかの「問い」を立てていきたい。
 「自分の頭で考え、判断し、行動すること」こそ、人間の尊厳の要。
      ・公明は創価学会の「F作戦」。何度でもラインでショートメール。
         →「福祉」も「平和」も口先だけで、アベ政権の推進役になっていることへの批判
を強める必要があるだろう。
         →宗教的な色彩が濃いとは言え、選挙活動にかけるエネルギーの強さとしぶとさと
          その根性と日常的なつながりの構築は見習うべきものがある。
    ④「野党共闘はぎくしゃくした感も否めず、迫力不足」(中日新聞)
      ・連合内部に共産への抵抗感。出陣式も別々。
      ・無党派を強く引きつけるまでには至らなかったのは、当事者に覚悟や気迫が足りなかっ
たせいかも知れない。 →この指摘は、私たちの「本気」さを鋭く突いている。
 (2)投票率 57.74%(前回52.97%、+4.77%)
    ①目標の10%引き上げはならなかったが、投票率のアップを進めることができた。
    ②「ピースハートぎふ」を中心に緊急の集会・デモ、決起集会、ボード・幟旗・グッズ・チラ
シなど今までにない取り組みが進んだことは大きな成果である。
    ③しかし、無党派層を取り込めなかったことは問題。今後は、市民の側で選対を持ち、様々な
活動を「選挙に勝つ」という戦略の中に位置づけていくことが必要だろう。その視点から、集会・デモの持ち方、街頭宣伝での宣伝文句、「キープスマイル」など、活動の在り方全体を見直していきたい。 
→SEALDsのように、「すぐ総括をして次の活動に活かす」柔軟な行動力を!
 (3)「市民連合」の接着剤としての役割
    ①野党と野党の先着剤としての役割は?  
→「連合」の壁にどう対応するか? 「連合」の頑なな姿勢に問題を帰することはでき
ない。市民の側として何ができるかの追求こそ必要であろう。
      →連合が共産党との確執に拘るのは仕方がないとしても、市民との連携に極めて消極的
だったのは何故なのか? 「見解を聞く」などの対話を積み重ねる必要があるだろう。
    ②野党と市民の接着剤としての役割は?  
→市民と野党が共闘しているという「絵」を作ることができなかった。
→衆議院北海道5区補選や三重選挙区のような「絵」を作ることが出来なかったのは
 なぜか? 何が課題か? 
・岐阜の連合 →頑なな、時代遅れの「反共」意識?。
・民進党   →足腰の弱さと「連合」への忖度?。
・共産党   →比例ほどには選挙区に力を入れなかった?。
・社民党は?  ・「生活と山本太郎とそのなかまたち」は?
・市民の側 →「連合」、野党へ「市民」としての要望を突きつけることが弱かった
のではないか?
    ③市民と市民の接着剤としての役割は?  
→「市民連合」として努力はしたが、岐阜の市民運動の弱点を克服し改善する手を的確に
打つことが十分ではなかった。
    ④これらは、「市民連合」だけが果たすべきことではなく、市民運動総体が負うべき課題である。
 (4)政治活動・選挙活動への取り組み
    ①「岐阜総がかり行動」が、「ピースハートぎふ」設立の立役者となり政治活動・選挙活動へも
足を踏み出すことができたことは、特筆すべき成果である。
       ・野党の応援団ではなく、一人ひとりがプレーヤーとして活動することが実践できた。
       ・しかし、「対話・票読み」などの選挙活動への取り組みは、賛同団体・個人によってか
なりの温度差があったのではないか? 
 →集会・デモへの参加やポスティングはするが、票読みは苦手の克服を。
    ②「候補者と選対と野党と市民の情報の共有」は不十分のままで、状況に即して手を打つこと
ができなかった。
       ・選挙事務所に足を運ぶことの遅れと弱さ。
       ・各地に「市民選対」を立ち上げることの遅れと弱さ。
    ③「市民が議員も野党も選挙も政治も変える」という基本姿勢を市民運動の軸に据えることが
     弱かった。
       ・「岐阜総がかり行動」実行委員会の基本的なスタンスの見直しが必要か?
       ・または、「岐阜総がかり行動」実行委員会も含めた有志による新しい組織「総がかり市
民連合」(仮称)の創出も考えられるだろう。
          →自民の独裁に対抗する組織の在り方にタブーはない。岐阜で最も必要とされて
いる組織を創り出すことを前向きに考えていきたい。

4 「市民連合」の 今後の活動について
(1)「市民連合」の強化と衆議院での野党共闘の基盤作り。
(=野党と野党、野党と市民の接着剤としての役割を果たしていく)
    ①「市民連合」の力量をつけ、衆議院5区の全てに複数の「市民連合」を創り出していく。
       ・今回の選挙区ごとの票の集計は別表。
    ②衆議院でも野党共闘ができるよう野党との懇談の場を持ち、野党統一候補を出来るだけ早く
決めていく。
       ・「野党と市民の意見交換のつどい」などの定期的な開催など。
    ③「連合」の幹部や組合員との懇談が出来るようにしていく。
       ・今回の選挙で敗北した要因をどう考えているか、幹部の責任をどう考えているかを問
うていく。
       ・「労働運動と市民運動はどう手をつなぐか」をテーマにした集会の開催など。
    ④野党共闘が成功した県の活動と教訓を学ぶ。
       ・「市民連合みえの活動から学ぶ」をテーマにした学習会の開催など。
⑤超党派の地方議員との市民団体との合同宣伝の実現。
・部分的には出来はじめている。更に発展させていく。
    ⑥女性議員・元議員有志の会などの結成の呼びかけ。
       ・誰に呼びかけ人になってもらうか?

 (2)「岐阜総がかり行動」への要望と連携
    ①「市民の力で政治を変える」姿勢を鮮明にすることを要望していく。
    ②「岐阜総がかり行動」の目的、戦略・戦術・活動論を明確にするよう要望していく
    ③事務局の確立を要望していく。 
→主催者の意図が明確で十分な論議の出来る「議案」を提案すること。
    ④実行委員会の持ち方の改善を要望していく。
→発言が偏らず、誰もが自由に意見が言えるような実行委員会の民主的な運営。
→総括や集会などの実務的なことに時間を費やすのではなく、大事な論点を明確にした
 実行委員会の運営。
→議案に時間配分を書き込むこと。
⑤賛同団体への連絡体制の確立などを要望していく。
       →上記の要望については、具体的な実務などを「市民連合」として引き受け、一緒に汗
をかくことを前提に要望していく。
   
 (3)勝手連的な市民運動の創設と連携。
    ①「TEAMこみやま」のような自主的で創造的な動きを多様に創り出す。
    ②「SEALDsぎふ」のような若者の組織を創り出す。
    ③岐阜は市民運動の多様性が弱い。この弱点をどう克服するか?
      ・多治見市の「選挙フェス」を主催した若者達のようなグループを、他の地域でもどうや
って産み出すか?
      ・研究者・文化人(文化的な活動の担い手)の「政治活動・選挙活動」への積極的な関与
をどう促進するか?

 (4)SNSやメーリスでの情報の共有。
    ①選挙戦では、大物の来岐や演説会・決起集会が相次いだが、メーリングリスト内の連絡に留
まり、スピード感のある連絡が出来ず、情報が行き届かなかった。
    ②情報の共有の遅れから街頭宣伝や決起集会が重なるケースもあり、力が分散してしまった。
    ③若者やSNSに強い人に力を発揮してもらい、「スピード感のある情報の共有」を図っていき
たい。
    ④「SNSは苦手」をどう克服するか?
     80才を超えてからブログを始めたおばあちゃんもいるのです。
       ・SNS講座の開催。 ・SNS講座の講師の養成・確保。

07/20のツイートまとめ

tokatosen

RT @honda_hiroshi: 今日はオール埼玉総行動実行委員会、参院選の結果を冷静に分析し、今後どう闘うのか、熱い議論を戦わしました‼️☺️ https://t.co/iddrP6EBsD
07-20 11:20

07/17のツイートまとめ

tokatosen

キャンペーン「ノルウェー・ノーベル委員会宛:世界各国に平和憲法を広めるために、日本国憲法、特に第9条、を保持している日本国民にノーベル平和賞を授与してください。」 に賛同をお願いします! @change_jpさんから
07-17 14:55

07/07のツイートまとめ

tokatosen

「九州電力に申し入れを行いました!」に関するの進捗状況・お知らせ https://t.co/8ypCP3XjEW @change_jpから
07-07 17:19

RT @fuyafuyaya: 選挙前の公約なんて信じられない、どうせ破られる、という人には、「市民(連合)と、野党4党の約束は、ある意味公約より重い。国会前に何度も駆け付けた、1300万人以上の署名をした市民との約束だから」という事を伝えて下さい。 https://t.co/
07-07 17:14

RT @mas__yamazaki: 既に多くの人が指摘しているように、与党改憲案は単に「条文の内容を変更」しているだけでなく、憲法が権力の暴走を抑制・阻止するという、近代立憲主義の憲法観そのものを否定する内容になっている。しかしテレビや大手紙は、参院選間近になってもなお、その…
07-07 17:13

RT @masaru_kaneko: 想像してみよう。参院選で改憲派が3分の2を獲った後に、経済危機が襲ったら社会は本当に壊れる。アベノミクスが破綻を準備する。株不動産バブルがはじけ、マイナス金利下で日銀の損失が膨らみ、産業競争力の衰退と格差拡大が進む。そこへ欧州危機が来たらひ…
07-07 17:13

RT @KomiyamaSangiin: 「小見山よしはる 総決起集会」のお知らせ7/7(木)、岐阜市文化センターにて「総決起集会」を開催します。朝から岐阜市内を「全力疾走!」。多数のご参加を宜しくお願い申し上げますm(__)m7/7(木) 19時 岐阜市文化センター ht…
07-07 09:23

RT @MasikoMm1nn1: 「日経」に志位、山口氏の遊説録。これが政権党の党首⁉ 公明山口代表。荒みが酷い。与党なら「これからどうする」が最も肝要だが、ない。最大は野党、特に共産党への悪口。記事も「野党への激しい批判を繰り返し、政策に関する訴えは乏しい」と。 https…
07-07 09:20

RT @aki21st: 自民、公明、おおさか維新で2/3ぴったりとる予想に…。あと一議席。各々の地元で電話かけたりSNSで呼びかけましょう。それしかない。少しでも望みあるところ。そして比例票。野党候補者への投票を呼びかけましょう!! https://t.co/QXbQ94ek
07-07 09:19

RT @mt3678mt: 「民進党にはもれなく共産党がついてくる」と、安倍首相。「共産党にうっかり1票、がっかり6年」と、山口代表。似た者同士が連立するのか、連立が続くうちに似た者同士になるのか。どちらも卑しさだけしか伝わってこない下劣な表現だ。 https://t.co/
07-07 09:19

RT @SeriousTom1: 戸田第二代会長の原水爆禁止宣言を無視し核兵器保有及び使用容認の閣議決定を創価学会公明党の大臣である石井国交相が容認するという事は創価学会そのものが第二代会長に背く組織なったという理解で宜しいですか?「(核を)使用したものは悪魔であり魔物であ…
07-07 09:18

RT @teamjcp2014: 投票日まであと3日。重要な選挙です。行きましょう、投票へ。#VOTEJCP#比例は共産党へ https://t.co/4OHvK6aMet
07-07 09:18

続きを読む

07/06のツイートまとめ

tokatosen

RT @pioneertaku84: 6日付新聞各紙が参院選の終盤情勢を報道。40%以上が投票先未定というのは、選挙の争点が隠され選挙そのものが報じられていないから。安倍政権は、大争点である改憲について語ることなく静かに選挙を終え、改憲に突き進むつもりでしょう。変化はこれから作…
07-06 16:59

RT @pokenshishoo: 「川柳プロジェクト」実施中じゃ。みなさんの悪政への怒り、政治を変えたい思いを「五七五」にして、#JCP川柳 #比例は共産党へ をつけてツイートしてくだされ。こっこ @drakokko さんの作品をご紹介します。▼ https://t.c
07-06 16:59

7月9日、細野豪志さん再来岐。午前10時30分から、JR岐阜駅前のぶなが広場。民進、共産、連合、市民の総結集で野党統一候補の逆転勝利を! https://t.co/ij0wIzPes6
07-06 16:16

7月7日。石川二郎さん来岐。野党統一候補小見山よしはるさんの応援で。午後7時から、岐阜市文化センター。総結集で野党統一候補の逆転勝利を! https://t.co/so5c77iLeB
07-06 16:10

RT @harunosippo: 京都府(2人区)終盤情勢 https://t.co/95d6Q3Wgfe
07-06 14:20

RT @swa_swa_swatch: 新幹線の車窓から上田城が見えて、テンション上がった!自民党がその気なら、こっちもがんばりましょう。14:30から長野駅前、東急の目の前です。よろしくお願いします! https://t.co/iZiLWvPO4D
07-06 14:16

07/03のツイートまとめ

tokatosen

RT @komatsunotsuma: #自民党に質問普通、会社で15兆円もの損失を出したら大問題になるし、責任者は即刻クビ。なぜ報道させないのですか?なぜ詳細は選挙後にするの?自民党が選挙で惨敗するから?自分ら棚に上げて、舛添氏の事をよく辞めさせましたね。 ht…
07-03 11:23

RT @kama_yam: 小熊英二さんの論壇時評がおもしろい。社会編成のあり方と選挙をかけあわせて論じているからです(『朝日』2016年6月30日付朝刊)。 https://t.co/aCKHP5vxiB
07-03 11:23

RT @Trapelus: 自業自得【公明党 参院選 まさかの苦戦】古い支持者が動かない 支持者を裏切った結果か 山口代表は今頃になって、自民党の改憲草案について「いろいろ課題がある」と言い出すなど、慌てて「平和の党」を装おうと必死だ(日刊ゲンダイ) https://t.co/
07-03 11:21

RT @suyama_hatsumi: #すやま初美 の《政策》愛知の若者の4人に1人が200万円未満の低収入で暮らしています。貧困をなくし格差をただすために政治が変わらなければなりません。中小企業への支援とセットで最低賃金を大幅に引き上げ、地域経済を活性化させます。 htt…
07-03 11:20

RT @Junpa727: 公明・山口代表が、民進と共産の共闘を批判して、岡田氏と志位さんをもじって「おか・しい」と揶揄したとの事。山口氏もアベ総理と同じレベルやねえ。まともに政策論議もできず相手の悪口しか言わない。これは国民、有権者への侮辱でもある。
07-03 11:20

RT @aki21st: 国防の観点からも、イスラエルとこれやることが本当にメリットなのかよく考えてほしい。旧・武器輸出三原則で禁輸対象だった「紛争当事国になる恐れがある国」だったのに。東京新聞:日本がイスラエルと防衛装備研究 無人偵察機、準備最終段階  https://t.…
07-03 11:18

RT @hosakanobuto: 2年金の運用損、昨年度5兆円超 GPIF公表は参院選後 https://t.co/7GYJ3oP7go15年度の公的年金積立金の運用成績は、5兆円を超える損失となることが確定。株安が影響したもので、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が…
07-03 11:17

RT @tcat2014: 中日新聞ではすやま初美候補は急激に追い上げています。しかし自公民の3党が強めです。焦点は愛知で共産党が議席を復活するかにかかりました。野党支持のみなさんすやま初美さんに票を集結しましょう。比例区は日本共産党とお書きください。国政でも県政でもきちんと立…
07-03 11:16

RT @sibakendona: 【隠す 騙す 嘘】週刊誌に載る詐欺事件の文字です。ところが政治家が平気で、驚く事に一国の首相が事も無げに使います。国民の大事な財産、国民年金資金を株に注込み5兆円以上の大損です。まるで戦後最大の詐欺事件みたいです。 https://t.co/d
07-03 11:15

RT @tomochicco: #選挙に行こう だけじゃダメだろって意見もあるし、そりゃそうだ!とも思うんだけど…そもそも7/10に選挙があること知らない人達が結構な数いるっていうから #7月10日参議院選挙 の告知はどんどんしてかないと。 https://t.co/CEDRv
07-03 11:15

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